相談は30分・無料
見積の進め方と資料の置き場所を伺うだけ。この段階では、実際の見積書や機密資料は不要です。
依頼書や図面から、AIが見積の下書きを作成。
過去の似た見積と並べて見せるので、新人でも根拠のある金額で出せます。
30分の相談は無料機密資料の添付は不要です
★相談だけでもOK!資料が整理できていなくても大丈夫です★
見積AIを使った業務の流れ
提供する仕組みの概念図です。実画面・処理済みデータではありません。
※空調機器メーカー(特注品中心)での導入前の試算です。実測値ではありません。効果は業務の内容や件数によって変わります。
デモ動画
似た過去の見積を探す → 部品と作業時間を選ぶ → 数字の出どころを確かめる → 見積書の下書きにする。実際の操作画面で、約50秒でご覧いただけます。
空調・設備の修理見積を例にしたデモです。画面の会社名・機種・金額はすべて架空のデータです。実際には御社の資料と見積のやり方に合わせて作ります。
見積AIとは
見積書の書式を整えるツールは数多くあります。見積AIが扱うのは、その手前の「いくらで出すか」の判断です。ベテランの頭の中にある判断を、会社に残る仕組みにします。
こんな言葉が、社内で出ていませんか?
時間がかかっている原因は、担当者の力ではありません。判断の材料が、ベテランの頭の中と、ばらばらのExcelにしかないことです。
選ばれる理由
見積の進め方と資料の置き場所を伺うだけ。この段階では、実際の見積書や機密資料は不要です。
過去の見積がExcelやPDFで散らばっていても始められます。必要な資料から、一緒に整理します。
まず対象の製品や作業を絞って検証。合格の条件は着手前に決めるので、使えるか確かめてから広げられます。
当社の担当者が現場に入り、御社のやり方に合わせて組み立てます。導入後の改善と社内研修まで伴走します。
機能一覧
品番・数量・条件を読み取り、不明な箇所は担当者に確認します。
似た案件を探し出し、今回との違いを根拠とともに並べて見せます。
必要な部品と工数を積み上げ、原価を計算します。
合計や空欄、数量の読み違いを、決められたルールでチェックします。
いつもの見積書の様式で、承認前の下書きを作ります。
参照した資料、修正の理由、承認の記録を残し、次の担当者に引き継げます。
担当範囲
AIが作るのは下書きまでです。提示価格と条件は、担当者が確かめて承認してから提出します。
設計事例
いずれもヒアリング・設計段階の事例です。数字は導入前の試算で、実測値ではありません。
似た案件の見積を探し、今回との違いを直す作業に、見積1件で平均90分かかっていました。機器と部品の対応関係が整理されておらず、判断を次の人に引き継げない状態でした。
そこで、過去の見積と部品台帳を整理し、似た案件を探して違いを示すところまでをAIに任せる設計にしました。
どの部品が必要か、その判断理由まで引き継げる仕組みを目指しています。
外部の制作会社への発注で、相場の調査や発注先の選定、見積の比較に1件平均120分かかっていました。
その価格や発注先を選んだ理由を、担当者が説明できる仕組みを目指しています。
費用について
料金は、使った量では変わりません。御社に合わせて作るので、対象業務と資料の状態を伺ってからお見積もりします。今の見積業務にかかっている人件費と比べて、導入する価値があるかを一緒に確かめます。
たとえば、見積担当が5名、1人あたり週10時間を見積に使っている場合
5名 × 週10時間 × 52週 = 年間 約2,600時間
この時間がどれだけ減るかを先に一緒に試算し、導入する価値があるかを確かめてから金額をご提示します。
よくある質問
はい。30分の相談は無料です。見積業務の進め方と資料の置き場所を伺い、社内で対応する作業と外部に任せる作業を一緒に整理します。
大丈夫です。資料の置き場所と対象業務を確認し、必要な資料を絞ります。資料どうしの対応関係や見積の判断理由が分からない部分は、現場の担当者と一緒に整理します。
しません。AIが作るのは、参照した資料と確認が必要な点を示した下書きまでです。担当者が原価や条件を確かめて提示価格を決め、承認してから提出します。
できます。社内で担当する試作や更新と、外部に任せる接続・検証を分けます。整理したデータや御社向けの設定を引き継げる範囲も、着手前に決めます。
いいえ。まず対象業務とデータの状態を確認します。今の台帳や計算式を整えるだけで済む場合は、開発せずに進める方法もご提案します。
無料相談
30分の相談では、見積業務の進め方や資料の置き場所、ベテランに確認している内容を伺います。
この段階では、実際の見積書や機密資料の添付は不要です。
下のボタンから、ご都合のよい日時をお選びください(オンライン30分)。予約画面の備考に「見積AIの相談」とお書きいただくと、お話がスムーズです。日程の前に質問だけ送りたい場合はお問い合わせフォームをご利用ください。
★相談だけでもOK!★